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マカルーヒマール・バナー
地球上に計14ある標高8000メートルを超える高峰の1峰として数えられ、世界第5位の標高を誇る、サンクワサバ郡:マカルーヒマール(makalu himal 8.463m)は、ネパールとチベットとの国境付近、エベレストから東へ約22kmに位置し、マカルー・バルン国立公園(Makalu Barun National Park)内に聳えています。
中でもマカルー西壁は、急な斜面や切り立った崖、そして標高7800〜8400mの最終地点には垂直からオーバーハングした壁が聳え立ち、今現在も尚、現役一流クライマーの挑戦をも阻み続ける世界屈指の難峰として知られています。

マカルー・バルン国立公園の全域は、ネパール政府より【厳重厳正保護区域】として認定された唯一の自然保護区域として生態系が保護されています。
故に、『資源を守る』という観点から、マカルーヒマール産水晶の採掘においても、採掘ライセンスの一元化と厳しい輸出制限の元、日本市場へとお目見えし出したのが2010年からとなり、今現在もまだ流通量の少ない、希少な水晶となります。

この水晶の外観は、ストレートに伸びた繊細なポイントと水晶柱面に走る繊細な条線(成長跡)、そして手に吸い付くような滑らかな光沢と澄みきった純水のような透明度を兼ね備えているという所が大きな特徴です。
クラスター『群晶』になると、まるで透明な剣のような水晶の結晶が、縦横無尽に組み合わさった神秘的なレーザークラスターや、ツイン・イシス・カテドラル・ドルフィン・ 貫入・双晶などの様々な形状が見られ、そして角度によってキラキラと眩い光を放ち、その凛としたいでたちは、見る者を魅了する素晴しい造形美を持ちます。

造山活動の活発なヒマラヤ山脈で、地殻変動などの周辺環境の劇的変化に見舞われた際においてもなお、輝きを失うことなく遥か古の時代より膨大な時間の中で成長を遂げ、永き静寂の中から目覚めたばかりのマカルーヒマール産天然水晶。

高バイブレーションを放つという点において世界的に有名なヒマラヤ水晶の中でも、マカルーヒマール産天然水晶は、眺めているだけでも心が洗われていくかのような、とても精妙(きめ細かな)で清浄な波動を持つといわれています。
また、石の扱いやスピリチュアルに携わる一部の人々によると、この水晶には類稀なる双方向の情報伝達力をつとされ、持つ者の心の状態や潜在意識、オーラなどを正確に転写し、魂の成長と向かうべき本質への方向を指し示してくれるといわれています。
しかしながら、このマカルーヒマール水晶においては、日本国内で手に取ることが出来るようになったのが一昨年と、比較的近年のこととなります。
従って、外観・エネルギー特性ともに、上記だけでは全てを表現しきれておらず、そういった意味では未だ、未知の可能性を秘めた水晶といえるかも知れません。

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